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スマート”AI”スピーカー SRS-XB501G

このスピーカー小さそうに見えますよね?意外と大きくて迫力あるんですよ。

高音質で大音量!アウトドアでも活躍するスマートAIスピーカーのご紹介です!

直径約45mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載。さらに大口径直径約125mmのサブウーファーを搭載する2.1chスピーカーユニット。大迫力かつ大音量の重低音を実現。また、低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を存分に楽しめます。加えて高音質デジタルアンプ技術「S-Master」や、圧縮された音源で失われがちな高音域を効果的に補完する「DSEE」など、ソニーが培った先進の高音質技術も投入。ソニーならではの高音質で大好きな音楽をより楽しめます。

デジタルアンプ「S-Master」

圧縮音源の高音域をクリアに再現「DSEE」

Google アシスタント

Google アシスタント 搭載。質問やお願いごとをして話しかけると Google アシスタント がサポートしてくれます。また、登録した複数のユーザーをスピーカーが声で識別することで、より個人にあったサポートが可能です。

音楽を再生したり…

ラジオを聞いたり…

天気やニュースを調べたり…

自分の声を登録すれば、スケジュールなどを自分に合わせて教えてくれます!

Android TV(TM)、Chromecast やPhilips Hueなどのスマート機器とつながって、スマートスピーカー経由で声で操作することもできます!

Bluetooth搭載で無線での接続はもちろん、操作も可能です。NFC機能も搭載しているのでスマートフォン等とのペアリングから、接続・切断・接続切り替えがワンタッチで行えます。

防水(*1)防じん(*2)対応で、アウトドアでも安心して使えます。IP65(*1)(*2)に対応。更に約5時間の充電で最長16時間再生(*3)が可能です。

*1 防水性能はあらゆる方向からの噴流水に対して本体機能を保護するものですと定義されています(IPX5相当)
*2 防じん試験用粉じんが本製品内部に入らないように保護されています(IP6X相当)
*3 Standard modeでLighting Off時。周囲の温度や使用状態により、記載の時間と異なる場合があります。Bluetooth接続時。なお、本機は工場出荷時はEXTRA BASS modeです

スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。前面のラインライトとストロボフラッシュとスピーカーライトが曲に合わせて光り、シーンに合わせてその場の雰囲気をさらに盛り上げることが可能です。

LF-550Gとの違い

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大きな違いは音質、音量、そしてジェスチャー機能の有無です

[LF-550G]はジェスチャー機能を搭載しており直接のボタン操作なしで操作が可能です。
[SRS-XB501G]は物理ボタンでの操作になるので好みが分かれそうです。
また[LF-550G]は小型なので場所は取りませんが音質,音量では[SRS-XB501G]に劣ってしまいます。
また細かい部分ではありますが[LF-550G]には防塵機能は搭載しておらず防水もIPX3相当ですので[SRS-XB501G]のIP65(防水IPX5,防塵IPX6)と差があります。

キッチン周り等家庭内で使うことを想定している[LF-550G]とアウトドアなど屋外で使うことを想定している[SRS-XB501G]のコンセプトの差だと思われます。

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発売日 2018年10月06日

ソニーストア価格 34,880 +税

長期保証サービス 3年ベーシック(無料)

提携カード決済で3%OFF

 

 

 

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