先日発表され話題になっている2019年モデルの4K BRAVIAの有機ELモデル
5/25(土)より順次発売予定の「A9G」「A8G」そして2018年モデルの「A9F」とは何が違うのかお教えします!

機能の違いと進化を知れば自分にピッタリのモデルがどれなのか知れるはず!

比較してみました

A9G A8G A9F(2018年モデル)
4Kチューナー 内蔵(ダブル) なし なし
画質 「X1 Ultimate」

「X1 Extreme」

「X1 Ultimate」

音質 2.2ch

2.2ch 3.2ch
UX
新UI
無線リモコン
Airplay,HomeKit
ハンズフリーマイク

A9G

「A9G」は有機ELモデルのフラグシップ!

4Kダブルチューナーを唯一搭載し、画質面では4K放送用の「HDR」形式である「HLG」への調整が行われ4K BS/CS放送を視聴するのに最適なチューニングが施されています。Netflixモードも搭載しネット動画にも強いです。

外付けHDD(別売り)を用意すれば、裏番組の録画も可能です。

音質面では、新開発のアクチュエーターにより音の混濁を抑制し、明瞭感と拡がりを改善。また新開発の10Wサブウーファーも出力はそのままに、厚みを半分にすることで薄型化。これらの進化により、画面そのものから音が出る「Acoustic Surface Audio+」そして「Dolby Atmos」に対応します。(2019年内対応)

 

リモコンはワイヤレスになりテレビに向けなくても操作できるようになりました。
(電源オン・オフは従来どおり赤外線)

リモコンの「Google アシスタントボタン」を押してAI機能を使った音声検索や、連携機器の操作ができます。

AirPlay 2 を使って、Apple製デバイスの画面からブラビアへのストリーミングが可能になります。iPhone、iPad、 Mac等からビデオや音楽、写真などを簡単に再生できます。

※ 2019年内対応予定

Amazon EchoシリーズなどのAmazon Alexa搭載デバイス(別売)と組み合わせることで、テレビのボリュームコントロール、電源のオン・オフ、チャンネル切替などの操作ができます。

※ Amazon、Alexaおよび関連するすべてのロゴはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です

Apple HomeKit 対応で、Appleデバイスから「Home」アプリやSiriを使ってブラビアの操作が可能になります。

A8G

「A8G」はお求めやすい価格で有機ELテレビが楽しめるバリューモデル!

4Kチューナーは内蔵しませんが、高品質な「X1 Extreme」を搭載しネット動画を中心に4K HDR作品を楽しめるモデルとなっています。

スタンドが反転できるのでサウンドバーを配置する際に無理なくテレビの正面に置くことが可能です。

画面そのものから音が出る「Acoustic Surface Audio」にも対応しています。

4K有機ELテレビ
A9Gシリーズ
ソニーストア価格 349,880 円+税 ~
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4K有機ELテレビ
A8Gシリーズ
ソニーストア価格 299,880 円+税 ~
ソニーストア 下取サービス「下取宣言」 査定金額に最大【10,000円】上乗せ
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