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4K HDR対応高画質ホームシアタープロジェクターの新機種が登場!

ホームシアタープロジェクターに新しく三機種が登場しました!
300万円もするものから低価格のものまで一斉に登場!

憧れのホームシアター、現実にするには今がチャンスかもしれませんよ?

VW-855

VW745の上位機種にあたり、大きな変更点として最上位にあたる「VPL-VW5000」と同じ4K ARC-F(オールレンジクリスプフォーカス)レンズを採用しており、4Kデジタルシネマ、フローティングフォーカスシステム、大口径エクストラ低分散ガラスなどの合計18枚のガラスレンズで歪みの非常に少ない映像を映し出すことが可能となってます

先進のレーザー光源の採用により、高コントラストを実現

レーザー光源(Z-Phosphor)をホーム用ビデオプロジェクターの光源に採用。レーザー光源(Z-Phosphor)により、映像の入力信号に合わせ遅延のない調光が可能。全体の明暗の差が大きいHDRの映像も、暗い箇所から明るい箇所まで黒つぶれや白とびすることなく細部まできれいに表現します。

VW-555,VW-255

光源には高圧水銀ランプ採用する低価格なモデルシリーズでありながら前作「VW-535」「VW-245」との大きな変更点があり、HDMIが18Gbps入力まで対応しました。これにより、これまでは13.5Gbpsまでの伝送にしか対応していなかったため、フルスペック4Kとなる4K60P 12bit 4:2:2で撮影した動画コンテンツや一部のUltra HD Blu-rayタイトルなどの再生、対応ゲーム機との接続などで制限がかかっていた。これが、18Gbps入力対応になったことによってすべて解決することに成功しました。

555と255の違い

違いは光出力、それに伴う光源、ダイナミックコントラスト、コントロール端子の数、オートキャリブレーション、アドバンスドアイリスとなっており。簡単に説明すると

最大の明るさ(工場出荷状態) (1800ルーメン vs 1500ルーメン)

ダイナミックコントラスト (255には非搭載)

アドバンスドアイリス3 (255には非搭載)

アドバンスドアイリス3とは?
映像の白から黒への比率を識別してアイリスを絞りランプからの光量を調整する機能で映像のダイナミックレンジを拡大します。

VW-855

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ソニーストア価格 2,700,000円+税

2018年11月17日頃お届け

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VW-555

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ソニーストア価格 899,880 円+税

2018年10月20日頃お届け

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VW-255

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2018年10月20日頃お届け

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