〜 安心のインターネットショッピング 〜 ソニーショップ山賀電気 TEL 03-3972-2355
キャンペーンバナー_468_60 AV製品_234_60
VAIO デスクトップ VAIO ノート テレビ ビデオカメラ デジタルカメラ DVD
DVD & PS ソフト ビデオデッキ ホームオーディオ ポータブルオーディオ 電話・携帯端末 家電・その他
新製品はぜひ当店にお問い合わせください!
お問い合わせは info@ymge.com TEL03-3972-2355
 

■ 新製品試用レポート ■


 
 ∇ <ソニー デジタルビデオカメラレコーダー>DCR-PC350
 


 この夏、新しいハンディカム・デジタルビデオカメラが多数発売されます。
 そして本日ご紹介するのはその中の一つである”DCR-PC350”です。
 一見大型っぽく見えがちですが実はとても小型で持ちやすく、且つ機能も充実しています。

 それではさっそく詳しい説明と参りましょう。



                    DCR-PC350のご注文はこちら
 


 

 ∇ 外観
 
まずは本体を斜め右から見た位置の写真です。

液晶・バッテリー部分以外は特にごつごつしていなく余計なものがないのでとても見やすく持ちやすい設計になっています。

カラーもシルバーとブラックの2種類が有り、お好みに応じた色を決められるのでさらに個人に適したモデルを選ぶことができるといえるでしょう。
液晶画面を開いた状態です。

やはりこちらも余計なパーツなどがついておらずにすっきりした設計となっておりますが、逆に液晶画面の横にはズームボタンと録画ボタンが余分に設けてあります。

画面の横にズーム・録画ボタンを設置することで使いやすさを向上することができます。

たとえば”自分撮り”をするときや”ローアングル撮影”の時などはどうしても本体裏側にあるボタン類が死角になってしまい、いざというときにズームや録画ができないというケースがありますが液晶の横にあれば、いつでもそういった設定や録画が瞬時にできます。

操作性の向上が文字通り手に取るように分かりますね。
液晶画面は2.5型と大きく、270度回転させることができ、更に写真のように画面を表示させたままカメラ本体に戻すことができるのでコンパクトな撮影方法も可能となります。
これでズーム・撮影が手軽に行えてしまうのですから便利なものです。

使っていて今までにない手軽さと楽しさを感じることができます。
本体裏を左側から撮った写真です。

今度はボタンが複数ありますがただごちゃごちゃついているだけでなく操作しやすい位置に設置してあります。

主に右手の親指で本体後ろ部分のボタンを、人差し指で側面についているボタンを操作できるという感じになっております。(写真右下参照)

そして本体にはハンドストラップが付属されており、手のひら・手首に巻きつけてしっかりと固定することが可能なので安定した撮影が可能であると同時に、万が一手から離してしまっても落としてしまうという事が極力防げるようになります。

また右上の写真のようにハンドストラップは取り外し・取り付けが自由なので必要に応じての設置が可能となっております。


肝心の大きさですが、とても小型で持ちやすさ・携帯性共に優れています。

片手でもがっちりと固定することが可能なので手ぶれの少ない安定した撮影を望むことが可能です。
例として2004年7月現在のソニー調べで
”DCR-PC350”は総画素数300画素数以上のCCDを搭載し、ミニDVテープを使用する民生用デジタルビデオカメラとしてはクラス世界最小を誇るほどの小型ボディとなっております。

重量もバッテリー抜きであれば440g、バッテリーを含んでも490gととても軽量設定になっています。

持つときはもちろんカバンに入れるときもまったく重さを気にせずに持ち運ぶことができるのでとても便利です。
またうれしい特徴としてDCR-PC350には専用の充電スタンド”ハンディカムステーション”が付属されています。

ただDCR-PC350本体を充電器に差し込むだけというポータブルオーディオ感覚の充電が可能なので、面倒なことがなく手軽に扱うことができます。

また充電スタンドにも様々な外部機器との接続端子が設置されているので充電して固定したままテレビやパソコンなどにつなげることが可能です。

いつもなら端子をつなぐのはとても面倒な作業ですがこれなら手間をかけずに楽に接続することができますね。
設置されている端子の説明はこの次に行いましょう。


 では次に各所説明をしたいと思います。

▼本体右側面



1:ズームボタン(ワイド)
ズーム作業を行うためのボタンです。

2:ズームボタン(テレフォト)
ズーム作業を行うためのボタンです。
3:録画ボタン
録画のスタート/ストップを行います。

4:2.5型液晶画面
現在映している風景、過去に映したものを表示します。タッチパネル機能も搭載。

5:S映像端子
S映像ケーブルを接続するための端子です。

6:電源入力端子
電源コードをつなぐための端子です。


7:液晶画面バックライト切り替えスイッチ
液晶画面のバックライトのON/OFFを行います。

8:画面表示/バッテリーインフォ
撮影時などに表示される画面の回りのアイコン/文字などの表示/非表示を行います。

9:バッテリー取外しつまみ
バッテリーを固定するつまみです。つまみをスライドさせるとバッテリーの取り外しが行えます。

 本体裏面

10:録画ボタン
録画のスタート/ストップを行います。

11:電源/モード切替スイッチ
電源のON/OFF、またカセットテープ撮影/メモリースティック撮影/録画データ・内容観覧の選択を行います。

12:充電ランプ
充電中に点灯するランプです。

13:シンプル機能ボタン
撮影などをシンプルに表示・操作することができるボタンです。

14:カラービューファインダー
現在映している風景、過去に映したものを表示します。

15:マイク入力端子
外部マイクを接続するための端子です。


16:メモリースティックデュオスロット
メモリースティックデュオを差し込むスロットです。

 本体左側面



17:フォトボタン
半押しでキャプチャー、深押しで写真撮影を行う俗に言うシャッターボタンです。

18:フラッシュボタン
フラッシュの有無の設定を行います。
19:逆光補正
被写体の後ろに太陽などの光源がある場合などに明るさの調節として使用する設定ボタンです。

20:フォーカスボタン
撮影状況に合わせたピントの調節を行えます。

21:ナイトショットボタン
暗闇で撮影するためのNIGHT SHOT(ナイトショット)の入/切を設定します。

22:ズームレバー
ズーム作業を行うためのレバーです。

23:ベルトロック解除つまみ
ベルト(リストストラップ)の取り外しを行うためのレバーです。

24:ストラップ固定口
ストラップの金具を差し込んで固定するための金具部分です。

25:フォーカスリング
撮影状況に合わせたピントの調節を手動で行えます。

 充電器

26:USB端子

27:DV端子

28:DC IN(電源端子)

29:S映像端子

30:映像・音声端子
また写真のように逆光補正(19)とフォーカスボタン(20)の横には映像/音声端子とLANC端子が隠れています。

映像/音声端子はAV接続ケーブルを差し込むためのものです。

LANC端子はビデオ機器と周辺機器をつなぎ、テープ走行などをコントロールできるようにした端子です。
また本体の下からはミニDVテープを差し込めます。
この辺の操作は従来のハンディカムと同じで、カバーを開いたら自動的にテープの差し込みスロットが出てきてテープをセットすると自動的に内部へとスロットが戻っていくという仕組みです。

 と、外観はこのような感じです。
 コンパクトさ・持ちやすさを含んだ外観からあらゆる機能を搭載したボタンまでがバランスよく
 並んでいます。操作しやすい位置にあるので「この機能を使いたい」「この設定を解除したい」
 なんて時にはあちこちいじらず短時間で操作したいことを実行することができます。

 使ってみるととても便利で楽しいですよ!


 ∇ 主な機能
 
 お次は機能や主な使い方などを紹介したいと思います。


 〜カールツァイスレンズT*〜

 DCR-PC350にはカールツァイスレンズ”バリオ・ゾナーT*”という特殊レンズが使用されて
 います。カールツァイスレンズ「バリオ・ゾナーT*」はより高画質に映し出すための様々な
 コーティングが施されているため、四隅までひずみが少なく、解像度、コントラスト、
 色再現性に優れた高画質撮影が可能となっております。
 さらにゴーストやフレアといった光の乱反射によるいたずらを大幅に抑制することができるよう
 にもコーティングされました。
 そのため写真に最大限の存在感を与え本物らしく映し出してくれます。



 〜原色フィルター・
331万画素1/3型CCD

 原色フィルターとは光の3原色であるR(レッド)・B(ブルー)・G(グリーン)をそのまま
 取りこむため、あざやかな色を作り出すことができる、言うなれば色の再現性に優れた
 フィルターと言えるでしょう。
 原色フィルターは、光を4色に分解する補色フィルターに比べると、実際に人間の目から見ている
 風景により近い色彩で映し出しているのでどんな風景・物でも実物と同じと言って良いほど
 現実感のある色で映し出します。

 またフィルターにくっついている331万画素1/3型CCDというチップのような機械も組み込まれて
 います。総画素数331万画素(動画有効205万画素、静止画有効305万画素)の1/3型という大型
 CCDで、これだけの数の画素なので人間の肌や日なたと日陰部分の区切りなどがはっきりと
 映りこみます。またノイズの低減も行うCCDなので音・声なども綺麗に表現します。



 〜メガピクセルエンジン〜

 DCR-PC350には「メガピクセルエンジン」と言う機能も搭載されています。
 ソニーが独自に作り出したデジタル信号処理技術で、さらに色再現を高めることのできる機能
 です。人間の目で見ている風景に映像の色彩を更に近づけることによりより鮮やかに
 表現することができ、ノイズもより鮮明にしてくれるという技術です。


 

 
〜撮影実験〜

 と、いう感じで様々な最新の機能を挙げてきましたが、実際に撮影も行ってみたいと思います。



 これは当店の屋上からDCR-PC350で撮影した風景です。

 写真の加工は1600×1200から480×320に縮小加工したのみで他の補正作業は行って
 おりません。

撮影情報

レンズ最小 F値

F1.8

レンズ焦点距離

6.0mm

絞り値

F4.0

露光補正値

0.00

シャッタースピード

1/180

フラッシュ 無し
天気 晴れ


 雲の間や雲と雲の境目、住宅地の日向と日陰の区別などがはっきりと映し出されています。
 一言で綺麗といえる画質ですね!しかもデジタルカメラではなくデジタルビデオカメラで
 これほどの鮮明さですからまったく驚きです。


 この写真は上の屋上からの風景の一部をトリミングした写真です。(3倍拡大)

 さすがにここまでトリミングすると多少画像の劣化が分かってしまいますが、それでも
 日陰や日向、木の深緑の映りなどがわかります。雲と空の隙間などもはっきりと分かりますね。



 また遠距離撮影だけでは物足りないので、近距離撮影も行ってみました。
 撮影対象は作り物の花です。

 こちらの写真も1600×1200から480×320に縮小加工したのみで他の補正作業は行って
 おりません。

 近距離撮影でもその高性能はまったく失われていませんでした。花びらの一枚一枚の赤から
 ピンクに変わる微妙な色合いや葉の細かなしわ、下のほうに押しつぶされていますが
 ピンク色の花の花びらのピンクから白への急激な色変化の様子、周りの青いバックに
 擬態されない色彩など、調べれば調べるほどすごいと驚かされるほど、鮮明に
 映りこんでいます。
 パッと一見しただけでも「そこにある」という存在感や、現実味が高まるいわゆる空気感の
 ような物が伝わってきます。本当にすごいですね!

 ※花びらについている水のようなものは接着剤のかたまりです。

撮影情報

レンズ最小 F値

F1.8

レンズ焦点距離

6.0mm

絞り値

F1.8

露光補正値

0.00

シャッタースピード

1/30

フラッシュ 無し




 〜その他の便利な機能〜


 ●ナイトショット/スーパーナイトショット

 このハンディカムにはナイトショット、つまり暗闇でも撮影することができる機能が
 搭載されています。ナイトショットは、赤外線を使って被写体を映し出し、撮影するという技術を
 使用していますが、DCR-PC350にはさらに遠くの被写体を明るくはっきりと映し出す
 スーパーナイトショットという機能が搭載されています。
 被写体に近づくことができない、例えばお子様が寝ているときに寝顔を撮影したいと言った
 場合などには大変便利な機能となります。


 ●高画質ワイドテレビモード

 DCR-PC350は16:9のワイドサイズの撮影時に使用するCCD領域を拡大することで、
 よりワイドな画角での撮影を行うことができる機能が搭載されています。
 また、4:3で撮影した映像を切り出す方式に比べ画素数、受光面積が大きくなるため、
 画質が向上するという特徴ももっています。

 上の写真を見ていただくとお分かりいただけると思いますが従来のワイドTVモード4:3の
 画角で撮った映像の上下を切り、16:9の画角に補正していますが、高画質ワイドTVモードの
 場合は動画有効領域を広げ、高画質のまま16:9のワイドサイズで撮影することが可能と
 なっております。なので大画面のテレビでも、劣化傾向も縮小部分もないそのままの綺麗な
 映像をお楽しみいただくことが可能となっています。


 ∇ 感想

 まず真っ先に言えることは、デジカメとほとんど変わりのない高画質や色彩で撮影することが
 できるということでしょう。
 上の写真以外にも様々なものを撮影してみましたが、デジカメとの比較がほとんど付かないほど
 きれいでした。録画機能・搭載機能などの内面や、操作感などもとても充実しているので
 この夏休みの心強い味方になってくれることでしょう。
 コンパクトで軽量ということもあるので旅行などの遠出でも持ち運びに困りません。

 夏休みに旅行へいく、お盆などで家族と実家に帰る、と言った方々には必需品になること
 間違い無しです!さっそくDCR-PC350のご購入、ご検討なさってはいかがでしょうか?


↑おまけ

DCR-PC350のご注文はこちら

 

 ∇ 商品詳細
 



CCD 総画素数 1/3型 331万画素
有効画素数 動画205万画素/静止画305万画素
レンズ ズーム 撮る-テープ時:光学10倍(デジタル120倍)
撮る-メモリー時:光学8.5倍
ズームスピード ズームレバー:連続可変速
液晶ヨコズームボタン:等速
フォーカス 自動/手動(リング)リニアマッハAF
カール ツァイスレンズ ●(T*)
ナイトショット/
カラースローシャッター
●(スーパー)/●
NDフィルター 入/切
ビュー
ファインダー
ビューファインダー カラー(123,200ドット)
ファインダー調整 ●(バックライト、メニュー)
カメラ 手ブレ補正機能 ●(新アクティブイメージエリア方式)
ホワイトバランス 自動/ワンプッシュ/屋外/屋内
明るさ調整 ●(24段階)
逆光補正(ボタン)
ゼブラパターン ●(OFF/100%/70%)
プログラムAE ●(6モード、メモリーモード時は5モード)
シャッタースピード 1/2〜1/4,000秒(プログラムAE/スローシャッター/カラースローシャッター)*1
コマ撮り/インターバル録画 ●/●(スムーズインターバル録画)*2
フェーダー
ピクチャーエフェクト
デジタルエフェクト
テープフォト撮影
オーディオ 音声記録/再生 PCMデジタルステレオ
アフレコ ●(12bit時)
マイクロホン ステレオエレクトレットコンデンサー
風音低減 ●(自動)
録音レベル調整
VTR データコード 新データコード
サーチ 日付け/インデックスタイトル*3
カセットメモリー対応
タイムコード
LPモード ●*4
デジタル変換機能
ピクチャーエフェクト
デジタルエフェクト
メモリー 静止画サイズ 2,016×1,512ドット(3メガ相当)
1,600×1,200ドット(2メガ相当)
640×480ドット(VGA相当)
カメラモード時フォト記録
ファイルナンバー連番記録
メモリーミックス
MPEGムービー ●(EX)(160×112ドット/320×240ドット)
Exif Print(Exif2.2)
PRINT Image Matching(PIM)
PictBridge
その他 画面サイズ/液晶ドット数 2.5型/123,200
エディットサーチ/
レックレビュー
●/●
エンドサーチ/新エンドサーチ ●/●
タイトル機能 ●(インデックス)
インテリジェントフラッシュ ●(プリフラッシュ調光)
ホログラフィックAF
USBストリーミング
アクセサリーシュー ●(インテリジェント)
バッテリー/テープ残量表示 ●(バッテリーインフォ)/●
本体内充電




システム 最長録画・再生時間 1時間20分/LPモード時2時間(DVM80使用)
早送り・巻き戻し時間 約2分40秒(DVM60使用)
レンズ(35mm換算) F1.8〜2.9
f=撮る-テープ時:5.1〜51mm(45〜450mm)
撮る-メモリー時:6〜51mm(44〜374mm)
フィルター径 30mm
最低被写体照度 11ルクス(ナイトショット撮影時0ルクス)
DV入出力 ●(4ピンコネクター)*5
映像入出力 AVミニジャック(特殊ステレオミニジャック)*6
S映像入出力 4ピンミニDINジャック*6
ヘッドホン端子
LANC端子 ステレオミニミニジャック
USB端子 ●(mini-B)*5
音声入/出力(兼用) AVミニジャック(特殊ステレオミニジャック)*6(映像入出力端子と兼用)
マイク入力 ステレオミニジャック
基本バッテリーシステム “インフォリチウム”Fシリーズ対応
電源電圧部 ACアダプター8.4V/バッテリー7.2V
消費電力(カメラ録画時) 3.1W(液晶モニターOFF、ビューファインダーON)
3.4W(液晶モニターON、ビューファインダーOFF)
外形寸法
(幅×高さ×奥行)*7
57.3×107.3×106.7mm
本体質量 約440g
撮影時総質量*8 約510g(NP-FF51使用時)
約560g(NP-FF71使用時)
Bluetooth機能
ネットワーク機能
同梱内容 リチャージャブルバッテリーパック(NP-FF51)、ACアダプター、ハンディカムステーション、AV接続ケーブル、USBケーブル、CD-ROM(Windows用ソフト「Picture Package」、Macintosh用ソフト「ImageMixer VCD2」)、“メモリースティック デュオ”(16MB)、メモリースティック デュオ アダプター、ワイヤレスリモコン(RMT-831)、レンズキャップ、他


*1: 1/4〜1/30はデジタルエフェクト内のスローシャッターモード。
1/2〜1/250はカラースローシャッター(撮る-テープのみ)
*2: 録画時間は1/30秒(1フレーム)、ウエイトタイムは1秒/2/3/4/5/6/7/8/9/10/20/30/40/50/60/120秒、最大観測時間は約12時間です。
*3: インデックスタイトルサーチはカセットメモリー付カセットのみで使用可。
*4: LPモードで録画したテープは、同じビデオカメラで再生することをおすすめします。
*5: ハンディカムステーションに搭載。
*6: 本体、ハンディカムステーションに搭載。
*7: 最大突起部を含んでいません。
*8: バッテリーとメディア、レンズフードを含んだ質量です。



 ∇ ご注文

 

DCR-PC350



DCR-PC350のご注文はこちら


   

 レポート By 山賀電気・新製品試用研究班

 

 ◆ ご購入は 安心プラン の山賀電気へ

Sony Styleロゴ_120_60